2030年、3人にひとりが65歳となる「藤沢市」
そんな藤沢市の「未来モデルのまち」を考えています。

田中しげのりは「くらし・あんしん・たのしい」をキーワードに次の提言をします。

くらし 〜 医薬連携・地域包括ケア

  1. 健康寿命延伸に向け慢性疾患予防・生活習慣病対策のための運動を実践します
  2. 特別養護老人ホームの受け入れ増と新施設誘致のためのトップセールスを行います
  3. 高齢者見守りのために地域包括ケア体制を構築します

これらを通して、街ぐるみで「さいごまで安心して暮らせるまち・藤沢」を目指していきたいと思います。

あんしん 〜 就労支援・子育て・学び

  1. 若者のセカンドキャリアを支援します
  2. 地域に根ざすための「大人が通う藤沢学校」を創立します
  3. 高校生までの医療・教育支援、副教材無償化、医療費無料、子供育成基金の創設で子供の自主性を育てます

これらを通して、地域がつながり、学び、安心して働けるまちを目指します。

たのしい 〜 観光・文化・芸術

  1. 湘南ピア(桟橋)プロジェクトで、地域の憩いの場と観光・文化・芸術の起点をつくります
  2. 新しい“観光資源”として、誰でも使いやすく、キレイで管理がしやすいトイレを民間と共同開発、藤沢モデルとして世界に発信します

これらを通して、地域の憩いの場を創出し、観光・文化・芸術の新たなウェーブで世界を目指します。

政策eBook「田中しげのり、3つの提言」ダウンロード